薬局バックオフィスDX相談 ― PharCial Labo
日々の調剤・接客に追われ、経営判断や改善の時間が確保できない状態が続いています。
大事な連絡が流れてしまい、誰が何を知っているかわからない。引き継ぎのたびに混乱が生じます。
ルールが明文化されておらず、担当者によって対応がバラバラ。品質の均一化が難しい状況です。
売上・在庫・人件費などの経営数値を確認する余裕がなく、気づいたときには手遅れになることも。
技術的な提案はあっても、薬局の現場感を理解したうえでの提案が得られないと感じています。
ツールを入れることがゴールではありません。薬局の現場・経営・スタッフ運用を丁寧に整理したうえで、本当に機能するバックオフィスDXを設計することが、私たちのアプローチです。
薬局経営・現場運営・スタッフ運用を踏まえ、バックオフィスDXの整理をご支援します。
現状の業務フローを可視化し、無駄・重複・属人化しているポイントを洗い出します。
誰が担当しても同じ品質で動く仕組みを、現場の実態に合わせて設計します。
LINEや口頭に頼らない、適切なチャネルと記録の仕組みを整えます。
薬局業務に合わせた運用改善の方向性を整理し、現場に定着する仕組みづくりを支援します。
経営管理・勤怠・在庫など、バックオフィス全体の効率化を総合的に支援します。
現状・課題・ご状況を丁寧にお聞きします。約60分のオンライン面談です。
ヒアリング内容をもとに、業務の整理とDX化の方向性をご提示します。
業務整理・運用設計・情報共有設計・kintone活用方針など、具体的な支援に移行します。
まずは話してみることから。費用は一切かかりません。
初回ヒアリング後、ご状況に応じてご提案します。

技術的なkintone導入・カスタマイズ・保守については、豊富な実績を持つパートナー企業「ペパコミ」と連携してご提案します。運用設計はPharCial Laboが、技術実装はペパコミが担うことで、現場目線と技術力を両立した支援が可能です。
経営と現場を兼務する薬局オーナーの視点を深く理解。机上の理論ではなく、実態に即した提案をします。
システム導入で終わりではありません。スタッフが実際に使いこなせるまで、運用設計の段階から一緒に考えます。
いきなりツールを売りません。まず現状を丁寧に整理し、本当に必要なものを一緒に見極めます。
「何から始めればいいかわからない」「今のやり方に限界を感じている」― そんな段階でのご相談を、歓迎します。初回ヒアリングは無料・完全オンラインです。まずお気軽にお話しください。
「経営の時間がない」を、
現場を理解したDX設計で解決します。