「経営の時間がない」を、
現場を理解したDX設計で解決します。

薬局バックオフィスDX相談 ― PharCial Labo

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こんなお悩みありませんか?

現場と経営を兼務する薬局オーナーが
抱えがちな、5つの課題

現場に入りながら経営している

日々の調剤・接客に追われ、経営判断や改善の時間が確保できない状態が続いています。

情報共有がLINEや口頭で属人化

大事な連絡が流れてしまい、誰が何を知っているかわからない。引き継ぎのたびに混乱が生じます。

スタッフごとに運用が違う

ルールが明文化されておらず、担当者によって対応がバラバラ。品質の均一化が難しい状況です。

数値確認が後回しになる

売上・在庫・人件費などの経営数値を確認する余裕がなく、気づいたときには手遅れになることも。

システム会社に相談しても現場が伝わらない

技術的な提案はあっても、薬局の現場感を理解したうえでの提案が得られないと感じています。

PharCial Laboの考え方

システム導入の前に、
まず"薬局運営の整理"から始めませんか?

ツールを入れることがゴールではありません。薬局の現場・経営・スタッフ運用を丁寧に整理したうえで、本当に機能するバックオフィスDXを設計することが、私たちのアプローチです。

PharCial Laboの立ち位置

「現場を知っている」から、
運用設計ができる

一般的なシステム会社

  • 製品・機能の説明が中心
  • 導入後の運用は現場任せ
  • 薬局業務への理解が薄い
  • 現場スタッフの声が届きにくい

PharCial Labo

  • 薬局現場・経営の両面を理解
  • 運用設計から一緒に考える
  • スタッフが使いやすい仕組みを設計
  • 導入後の定着まで伴走支援

薬局経営・現場運営・スタッフ運用を踏まえ、バックオフィスDXの整理をご支援します。

PharCial Laboの役割

ご支援の範囲

業務整理

現状の業務フローを可視化し、無駄・重複・属人化しているポイントを洗い出します。

運用設計

誰が担当しても同じ品質で動く仕組みを、現場の実態に合わせて設計します。

情報共有設計

LINEや口頭に頼らない、適切なチャネルと記録の仕組みを整えます。

現場運用設計

薬局業務に合わせた運用改善の方向性を整理し、現場に定着する仕組みづくりを支援します。

バックオフィス改善

経営管理・勤怠・在庫など、バックオフィス全体の効率化を総合的に支援します。

ご相談の流れ

まずは無料ヒアリングから

1

STEP 1

初回ヒアリング(無料)

現状・課題・ご状況を丁寧にお聞きします。約60分のオンライン面談です。

2

STEP 2

現状・課題の整理

ヒアリング内容をもとに、業務の整理とDX化の方向性をご提示します。

3

STEP 3

個別DX相談(有料)

業務整理・運用設計・情報共有設計・kintone活用方針など、具体的な支援に移行します。

料金プラン

2つのご相談メニュー

🟡 初回ヒアリング

無料

  • 現状整理
  • 課題の言語化
  • DX化の方向性確認
  • 約60分・オンライン

まずは話してみることから。費用は一切かかりません。

🔷 個別DX相談

有料

  • 業務整理・運用設計
  • 情報共有設計
  • バックオフィス改善
  • 約60分・オンライン 

初回ヒアリング後、ご状況に応じてご提案します。

パートナー連携

kintone導入は、
パートナー企業「ペパコミ」と連携します

技術的なkintone導入・カスタマイズ・保守については、豊富な実績を持つパートナー企業「ペパコミ」と連携してご提案します。運用設計はPharCial Laboが、技術実装はペパコミが担うことで、現場目線と技術力を両立した支援が可能です。

選ばれる理由

PharCial Laboが選ばれる
3つの理由

01. 薬局現場を知っている

経営と現場を兼務する薬局オーナーの視点を深く理解。机上の理論ではなく、実態に即した提案をします。

02. 運用定着まで伴走

システム導入で終わりではありません。スタッフが実際に使いこなせるまで、運用設計の段階から一緒に考えます。

03. まず整理・相談から

いきなりツールを売りません。まず現状を丁寧に整理し、本当に必要なものを一緒に見極めます。

経営の時間を、取り戻しませんか?

「何から始めればいいかわからない」「今のやり方に限界を感じている」― そんな段階でのご相談を、歓迎します。初回ヒアリングは無料・完全オンラインです。まずお気軽にお話しください。